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法人向けデジタルマーケティング研修サービス

法人向け・SNS運用の内製化研修

X運用講義

アルゴリズムとトレンドの理解、競合分析とKPI設計から、伸びる企画設計、離脱を防ぐ台本・テキスト、CTRを高める導線設計まで学習。現役運用者の指導のもと、数値分析に基づくPDCAを回し、フォロワーと成果の最大化を実現するスキルを習得します。

  • 現場ですぐ活用できる実践スキル
  • 課題に合わせたカリキュラム
  • 現役マーケターが直接指導

助成金活用で、お一人あたり124,000円〜で受講できます

受講者数 No.1 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ
助成金活用で最大70%が戻る
成果が出るまで伴走
RECOMMEND

こんな方におすすめ

X運用を内製化したいと思っている方

X運用の実業務において壁打ち相手がほしい方

これからX運用を開始していく方

X運用スキルを高めたい方

WHAT IS

X運用とは

X運用とは、企業アカウントを活用してテキスト・画像・動画などのコンテンツを継続的に発信し、認知拡大やファン獲得、商品・サービスへの興味喚起を行うマーケティング施策です。リアルタイム性が高く、トレンドや時事性を活かした情報発信ができることが特徴で、企業ブランディングや顧客とのコミュニケーションにも活用されています。

X運用の仕組み(構成要素)

① コンテンツ企画
ターゲットや発信目的を明確にし、投稿テーマや運用方針を設計します。

② 投稿コンテンツ
テキスト・画像・動画・アンケートなどを活用し、ユーザーの興味を引くコンテンツを発信します。

③ アカウント設計
プロフィール・固定ポスト・リンク・ヘッダー画像などを整備し、ブランドやサービスの魅力が伝わるアカウントを構築します。

④ 分析・改善
Xアナリティクスなどを活用し、インプレッション・エンゲージメント率・プロフィールアクセス・フォロワー推移などを分析しながら改善を行います。

Xでは、エンゲージメントや投稿の鮮度、ユーザーの興味関心などをもとに、おすすめタイムラインへ表示されます。継続的な投稿と分析・改善を繰り返すことで、アカウントの成長につながります。

Xの主な投稿機能

投稿機能概要
通常ポストテキスト・画像・動画を活用して情報を発信
スレッド投稿複数の投稿を連続して発信し、詳細な情報を伝える
コミュニティ共通のテーマに興味を持つユーザーへ情報を発信・交流
スペース音声配信を通じてリアルタイムでユーザーとコミュニケーション

成果を出す運用のポイント

  • ターゲットに合わせた一貫性のある情報発信を行う
  • トレンドや時事性を活かしたタイムリーな投稿を取り入れる
  • コメントや引用ポストを活用し、ユーザーとのコミュニケーションを強化する
  • テキスト・画像・動画など複数の投稿形式を試し、エンゲージメントを高める
  • 投稿データを分析し、反応の良いテーマや投稿時間を継続的に改善する

本講座では、Xアカウントの設計から投稿企画、コンテンツ作成、コミュニケーション施策、分析・改善まで、実践ワークを通じて実務レベルのX運用スキルを習得します。

講義内容

講義内容 講義終了後のGoal
  1. 1. X運用における基本と役割
  2. 2. X運用における競合分析
  3. 3. 投稿手法について
  4. 4. Xにおけるアルゴリズム
  5. 5. Xにおけるトレンド
  6. 6. KPI設計
  • ・ X運用における最適なアカウント設計ができる。
  • ・ X運用における最適な投稿手法を理解している。
  • ・ 競合分析方法を学習し、実業務に役立てることができる。
  • ・ 感覚運用から卒業し、KPIと仮説で意思決定できる運用者に近づく。
  1. 1. 再生数を伸ばす「企画設計」
  2. 2. 離脱率を低くする「台本・テキスト」
  3. 3. 視聴維持率を伸ばす「動画/ビジュアル」
  4. 4. クリック率(CTR)と導線設計
  5. 5. 実践演習
  • ・ 再生数を伸ばす企画設計ができる状態になっている。
  • ・ X運用におけるセオリーを理解しつつ、離脱率を抑えた台本を作成できる。
  • ・ ハッシュタグ、投稿内容、文章、クリエイティブを含めて最適な設計のイメージができている。
  • ・ 行動変容を起こす制作についてイメージができ、業務にまで落とし込めている。
  1. 1. 投稿後の分析項目
  2. 2. PDCAの仕組み化
  3. 3. フォロワー増の制作ノウハウ
  4. 4. 最新のアルゴリズム応用
  • ・ 投稿後の分析に関して高度な分析ができるようになっている。
  • ・ 今までよりも最適なPDCAが仕組み化できている。
  • ・ フォロワー増加に必要な要素を理解できている。
  • ・ 数値の裏にあるユーザー心理を読み解き、再現性ある勝ちパターンを実装できる。
SKILL

X運用講義で身につくスキル

媒体基礎スキル

X運用における基本と役割の理解

Xの投稿手法の理解

Xのアルゴリズムの仕組みの理解

Xにおける最新トレンドの把握

戦略設計力

X運用における競合分析

競合分析を踏まえた運用方針の策定

KPI設計(目標指標の設定と逆算)

成果につながるアカウント設計

コンテンツ制作力

再生数を伸ばす企画設計

離脱率を低くする台本・テキストの作成

視聴維持率を高める動画・ビジュアルの設計

クリック率(CTR)を高める導線設計

データ分析力

投稿後の分析項目とチェックの型

PDCAの仕組み化

フォロワー増につながる制作ノウハウ

最新のアルゴリズム応用

FEATURES

デジプロ法人コース 6つの特徴

法人コースは一社ごとの完全クローズド開催。
貴社専用のカリキュラムと内容で、気になることもその場で実践的にご相談いただけます。

広告アカウントの運用相談

貴社が現在運用している広告アカウントを講師が実際に診断。改善に向けた具体的なアドバイスを行い、外注時に陥りがちな「運用のブラックボックス化」を解消します。

実際の管理画面を操作

座学で理論や考え方を頭に入れるだけではありません。実務で使うMetaやGoogleの管理画面を実際に操作しながら、即座に現場の作業に活かせる超実践的な講義を行います。

現役のプロによる直接指導

年間トップクラスの運用実績を持つ、現役のトップWebマーケターが講師を担当。教科書に載っていない最新のアルゴリズムや、成果を出すための現場のリアルなノウハウを直接伝授します。

チャットでの質問・相談対応

毎回の講義以外の時間でも、日々の業務や実務運用の中で生じた疑問・不明点をチャットでいつでも講師に直接質問可能。自社運用中のトラブルにもスピーディに伴走サポートします。

学習動画アーカイブが見放題

全講義の動画や、基礎から応用までを網羅したオリジナルの学習動画コンテンツにいつでもアクセス可能。研修期間中の復習はもちろん、新入社員のセルフ学習用としても最適です。

修了後も手厚い継続サポート

「研修が終わったら自走できなくなった」という事態を防ぐため、受講終了後も継続してアドバイスを受けられる各種フォロープランをご用意。完全に内製化が軌道に乗るまでサポートします。

代理店へ外注する場合

  • 広告費の20%が毎月の手数料として永続発生
  • ノウハウが社内に蓄積されず、他社依存が続く
  • 細かい調整や施策の実施までにタイムラグがある
  • レポートのみの共有で、実際の運用実態が見えにくい

デジプロで内製化する場合

  • 初期の研修費のみで、月々の代理店手数料は0円
  • 一生モノの運用ノウハウが資産として社内に100%蓄積
  • 自社主導だからこそ、リアルタイムに即座にPDCAを回せる
  • 管理画面を直接保有するため、運用の透明性が完全確保される
RESULTS

成果事例・受講者の声

売上130%成長

広告運用の内製化・改善により売上が研修前比130%へ成長 (DOT ONE)

エントリー数 月2桁→3桁

内製運用によりエントリー数を月2桁から3桁へ増加 (アサイン)

受講者の声

「管理画面を触りながら学べるので、翌日から実務に活かせた」(清長)

STYLE

受講形式・学習の進め方

形式
オンライン講義(Zoom・Meet)/デジプロ渋谷オフィス/クライアント先での出張講義(現役マーケターによるリアルタイム・少人数制)*出張の場合、別途交通費徴収
対象
法人(広告運用の内製化・スキルアップを目指すマーケティング担当・チーム)
期間・回数
要件に応じてカスタマイズ※他講座との組み合わせ回数で設計
定員
少人数制(1回あたりの目安人数は個別ご案内)
サポート
実践ワークの添削、チャット質問対応、研修後の伴走支援(自走化まで)
LEARNING CYCLE

学習サイクル

実践型の学習サイクルで、成果に直結する力をつける

デジプロでは「予習 → 講義 → 課題 → 復習」のサイクルを繰り返すことで、
知識を実践に落とし込み、確実にスキルを定着させます。

動画で事前学習(予習・復習)

学習サイクル:動画での事前学習イメージ

200本以上の動画教材で、好きな時間に何度でも学習可能。講義の予習で理解を深め、復習で知識を定着させます。

  • 好きな時間・場所で学べる
  • 繰り返し視聴で理解が深まる

週1回のリアルタイム講義

直接指導

学習サイクル:リアルタイム講義の様子

現役のマーケターの講師がリアルタイムで直接指導。その場で質問できるから、疑問をすぐに解消できます。

  • 双方向のやり取りで理解が深まる
  • 実務に基づいたノウハウを学べる

実務に直結する課題・添削

学習サイクル:実務直結課題と添削の様子

講義で学んだことを課題としてアウトプット。実践を通して、知識を「使えるスキル」に変えます。

  • 実践を通してスキルが身に付く
  • 課題のフィードバックでさらに成長

このサイクルを繰り返して、
成果に直結する力が身につく!

だから、
実践力が身につく!
  • 現場で使える
    実践スキルが身に付く
  • 成果に直結する
    マーケティング力がつく
  • 自信を持って
    仕事に活かせる
  • 転職・キャリアアップにも
    強い武器になる
FLOW

デジプロ法人研修導入の流れ

お問い合わせ

STEP 1お問い合わせ

資料ダウンロードまたはお問い合わせフォームより、ご連絡ください。
デジプロの担当者がメールでご連絡いたします。

研修プランの打ち合わせ

STEP 2研修プランの打ち合わせ

オンラインでのお打ち合わせを通じて、目的や課題意識を伺います。
要件定義をともに進めながら最適なカリキュラムをカスタマイズしてご提案します。

お申し込み

STEP 3お申し込み

研修の導入をご希望いただける場合はご入金後、
必要な研修環境の構築や開始スケジュールのご調整などを進めさせていただきます。

研修開始

STEP 4研修開始

学習コンテンツの提供、一人ひとりの習熟度に応じた学習支援など、
研修全般の運営を行います。

まずはお気軽にご相談ください

資料のご請求・
無料相談のお申し込みはこちらから

FAQ

よくある質問

厚生労働省以外の助成金は利用できるか?

可能です。各地方自治体で提供している助成金を活用して受講頂いた企業様もいらっしゃいます。

助成金の仕組みは?

デジプロの受講費ご入金後、受講の1ヶ月前に計画届を国宛てにご提出ください。受講完了後2ヶ月以内に支給申請届を提出し、国に受理されれば申請後6ヶ月~8ヶ月を目処に返金されます。

助成金は利用可能でしょうか?

可能です。厚生労働省のデジタル人材育成用の助成金を申請できますので、ご希望であればお申し付けください

法人研修のカリキュラムはどのような内容になりますでしょうか?

法人の受講希望の方は、個別にカリキュラムを作成しております。もしご要望ございましたらヒアリングさせていただきますので仰っていただければと思います。

どれぐらいの学習期間が必要ですが?

講義が8回の場合、1回の講義時間が2時間で合計16時間、その他、予復習や各種課題が80時間、合わせて96時間が目安になります。

デジプロ法人研修には何が含まれているのでしょうか。

デジプロ法人研修は、講師によるリアルタイム講義、予習復習に使える動画学習コンテンツ、Slackでのチャットサポートの3つが含まれております。

授業中に実務相談はしても良いのか。

全く問題ございません。 管理画面を拝見しながら、日々の運用業務でお困りの点のご相談や、広告成果の改善に向けたアドバイスを受けていただくことも可能です。

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